集中力の持続時間

こんにちは、豊かな暮らしを目指すサラリーマン事業主のTAKASHIです。

昨日から腹痛に苦しんでおります。

奥様いわく、今年風邪はお腹にくるらしいとの事です。

風邪ひいちゃったかな?

皆さんも健康管理にはご注意ください。

 

さて、皆さんは人間が集中力を持続する時間がどのくらいかご存知でしょうか?

医学的には、集中力を持続することができる時間は平均で50分と言われています。

学校の授業が50分であったり、テレビ番組もCMを除けば50分であったりと
構成が人間の集中力を考えてる事が分かります。

集中力を持続できる時間は、年齢だけでなくやる事に違いがあればそれも違いとなって現れてきます。

例えを出してみましょう。

  • 難解な微分積分
  • ついつい熱中してしまうテレビゲーム

この場合、テレビゲームの方が集中力の持続時間が長くなります。

これは皆さんも経験があるのではないでしょうか?

まずは、自分は集中力をどのくらいの時間維持できるのかを把握したうえで、
集中して作業する時とそうでない時をうまく分けて作業するといいでしょう。

集中力は15分も休憩をとれば回復します。

私は、45分くらい集中して作業をし15分くらい休憩をとるようにしています。

もし、45分集中力が続かないようであれば30分間集中して作業をし15分の休憩でもいいでしょう。

ポイントはつらくなる前に休憩を入れることです。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。
またのご訪問をお待ちしております。

Comment

  1. 美鈴 より:

    TAKASHIさん、初めまして!
    美鈴と言います。

    自分が集中できる時間なんて
    考えた事もありませんでした!

    確かに集中できる時間がわかれば
    もっと効率よく作業ができますよね♪

    私も自分の集中力持続時間を把握してみようと思います。
    ステキな情報をありがとうございました!

    応援していきますね

    • takashi より:

      美鈴さん、こんにちは。
      コメントありがとうございます。
      かなりの遅レスで申し訳ありません。

      そうですね、自分の集中できる時間を把握していれば
      作業効率を上げる事が出来ますね。
      逆に、その集中できそうな時間を決めて作業をするのもいいかもしれません。

      頑張っていきましょう!!
      応援ありがとうございます。

コメント

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